にきびの場所で健康状態がわかるといわれています。にきびのできる場所によって生活習慣を見直すことができます。

 

にきびの中でも鼻、小鼻、鼻周り、鼻の内側にできる鼻にきびは、目立つし、痛いことが多いです。

 

鼻は毛穴が多く皮脂量も多い部分なのでにきびができやすいです。

 

角質もたまりやすく角質を無理やり手でとりたくなりますが、その行為が毛穴を傷つけ、炎症をおこしてにきびになる可能性があるので無理やり角質をとってはいけません。

 

鼻にきびの原因は、ストレスや睡眠不足や疲労蓄積が原因の内臓の不調を現しているといわれています。

 

鼻ににきびができたら、まずは、睡眠を十分にとって休息をしてみましょう。

 

それでもなかなか治らない場合は、皮膚科に相談してみましょう。